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新商品の紹介です。
モバイルバッテリー 5,000mAh PD20W対応 USB-C入出力 ACコンセント一体型 PSE適合製品 2年保証(MOT-MBAC5001)

です。
これ一台あれば、USB充電器として、モバイルバッテリーとして使えます。USB-Cケーブルも不要です。
バッテリー容量を5000mAhにしてコンパクトなデザインにしました。

旅行や出張など、荷物を減らしたい時とても便利に使えます。
モバイルバッテリーとしてご利用の場合
モバイルバッテリーとしてご利用の場合
USB-CケーブルはPD20W入出力対応。
USB-Cポートは18W出力(PDではありません)に対応しています。
接続機器に充電する際の注意事項です。
スマートフォンなどに充電する際、PDを利用して急速充電したい時は、USB-Cケーブル側をご利用ください。

USB-Cポートでは、PDはご利用いただけません。PD非対応の機器の充電の際USB-Cポートをご利用ください。
※USB-Cケーブル、USB-Cポートの両方を同時使用した場合、合計15W(5V3A)出力になります。
MOT-MBAC5001を充電する際の注意事項です。
USB-Cポートから充電は出来ません。

USB-Cケーブルから充電可能です。

USB-Cケーブル側で充電する際は、ぜひPD対応のUSB-C出力の充電器をご用意ください。
充電はUSBケーブル側からのみ可能です。(USBポート側から充電はできません)
そのためUSB-A出力の充電器はご利用いただけません。
お勧めは以下のUSB充電器です。
軽量&コンパクト PD30W USB-CポートAC充電器 急速充電対応 2年保証(MOT-ACPD30)

AC充電器 PD35W USB-C 1ポートUSB-A 1ポート 折りたたみ式プラグ 急速充電 PSE適合製品 全7色 2年保証(MOT-ACPD35WU1)

AC充電器 巻取り式 USB-Cケーブル一体型 PD30W 充電器 2台同時充電 折りたたみ式コンセント(MOT-ACPD30C2)

充電にかかる時間の目安です。
PD20W以上の充電器をご利用の場合:約1時間30分で満充電できます。
※USB-Cケーブル側で本製品を充電しながら、USB-Cポート側で接続機器を充電する組み合わせはできません。
USB充電器としてご利用の場合
コンセントプラグ一体型となっていますので、このままUSB充電器としてご利用いただくことが可能です。

USB充電器としてご利用の場合も
USB-CケーブルはPD20W出力対応。
USB-Cポートは18W出力(PDではありません)に対応しています。
もちろん、コンセントに挿すことでMOT-MBAC5001を充電することも可能です。

充電にかかる時間の目安です。
コンセントに接続して充電した場合:約1時間30分で満充電
充電している時LEDは画像のように点滅します。(コンセントで充電、USBーCケーブル側で充電共通です)

LEDが4つ点灯すると満充電です。

USB-Cケーブル一体型
USB-Cケーブルが一体型となっています。
USBケーブルを忘れたから使えない。なんてことにならずにすみます。

ケーブル先端のコネクタはマグネットを内蔵しており、収納時に本体にピタッと収納できます。
低電流モードに対応
MOT-MBAC5001は低電流モードに対応しています。
低電流モードとは、ワイヤレスイヤホンのような充電電流の小さな小型電子機器を充電できるモードです。
モバイルバッテリーでは、ワイヤレスイヤホンのような充電電流の小さな小型電子機器が充電できない場合があります。
そんな時、低電流モードをONすることで充電電流の小さな小型電子機器を充電することができます。
※コンセントに挿した状態では低電流モードはご利用いただけません。
※ワイヤレスイヤホンなどの充電電流の小さな小型電子機器は、モバイルバッテリーモードで低電流モードを使って充電してください。

低電流モードへの切り替えは、電源ボタンを素早く2度押ししてください。
低電流モードが起動するとLEDインジケータに下一桁の表示が流れるように点灯します。

低電流モードは、約4~5時間で自動的にOFFします。
途中で低電流モードを終了したい場合は、電源ボタンを押してください。
※4~5時間後も接続機器の充電が継続している場合、低電流モードを終了して通常モードで充電を継続する場合があります。
パススルー充電に対応
パススルー充電に対応しています。
パススルー(Pass-through)とは、信号、データ、電力などを、内部で処理や加工をせずに「素通し」で通過させる仕組みのことです。
モバイルバッテリーでは、モバイルバッテリーを充電しながらスマートフォンを充電できるような機能のことを言います。
MOT-MBAC5001では、ACコンセントに接続した状態でMOT-MBAC5001の充電をしながらUSB-C出力でスマートフォンの充電を行うことができます。
(USB-Cケーブル側でMOT-MBAC5001を充電しながら、USB-Cポート側で接続機器を充電することはできません。)

実は私はパススルー充電 非推奨派です。
理由は別コラムで説明したいと思いますが、簡単に説明すると”そんなに便利な物では無い。”この一言につきます。
もちろん便利に利用できる製品はあります。それらは少し高級志向になります。それなりのお値段に・・・
しかし、ACコンセントプラグ一体型のモバイルバッテリーはパススルー充電できるのが当たり前。
それが要だと言えます。
ですので、しっかりと仕様検討とTestを行っています。
まずスマホを優先的に最大PD20W出力で充電します。その後モバイルバッテリーも充電するのです。
(細かいことを説明すると、スマホの充電で余った電力をモバイルバッテリーの充電に回したりもします)
是非、MOT-MBAC5001のパススルー充電を使ってください。
海外で使うことはできますか?
MOT-MBAC5001を海外で使うことはできます。
MOT-MBAC5001は、AC100~240Vに対応していますので海外でご利用いただくことが可能です。
※訪問先のコンセント形状に合わせた変換プラグをご用意ください。
製品保証は日本国内での使用に限られております。海外で故障した際は保証の対象外となります。
以下のコラムも併せてご覧ください
韓国でもいつもの充電器って使える?韓国での充電の悩み・不安をスッキリ解消!
ハワイでもいつもの充電器って使える?ハワイでの充電の悩み・不安をスッキリ解消!
飛行機にMOT-MBAC5001を持ち込む時は、必ず機内持ち込みの手荷物で持ち込んでください。
預ける手荷物に絶対に入れないでください。
預ける手荷物の検査でモバイルバッテリーが発見されると呼び出されたり、その場で破棄されることもあります。
特に国際線では国内線以上に厳格にチェックされるため、必ず機内持ち込みの手荷物に入れておきましょう。
また、機内に持ち込みできるモバイルバッテリーの条件は、ご利用の航空会社のHPなどで確認をしてください。
近年、飛行機でのモバイルバッテリー発火事故の影響で、機内へのモバイルバッテリー等の持ち込みや機内での使用の規制が強化されています。
機内では使用禁止になっている場合もあります。
必ずご利用の航空会社のHPなどで確認をしてください。
ぜひこちらのコラムも参考にしてください。
モバイルバッテリーは飛行機の機内持ち込みできる?条件などをしっかり把握しておこう!
安心・安全にお使いいただける多重保護システム

もちろん安心・安全にお使いいただける多重保護システムを搭載しています。
安心してご利用ください。
MOTTERUのUSB充電器、モバイルバッテリーは、製品企画、設計段階の仕様のチェック、動作テストを日本国内で行っています。
安心・安全にお使いいただけます。
今回、ご紹介したのは以下の商品です。
モバイルバッテリー 5,000mAh PD20W対応 USB-C入出力 ACコンセント一体型 PSE適合製品 2年保証(MOT-MBAC5001)

軽量&コンパクト PD30W USB-CポートAC充電器 急速充電対応 2年保証(MOT-ACPD30)

AC充電器 PD35W USB-C 1ポートUSB-A 1ポート 折りたたみ式プラグ 急速充電 PSE適合製品 全7色 2年保証(MOT-ACPD35WU1)

AC充電器 巻取り式 USB-Cケーブル一体型 PD30W 充電器 2台同時充電 折りたたみ式コンセント(MOT-ACPD30C2)





